37.加藤直の最近のブログ記事

こんにちは。

こんばんは。

レオマHIROZとなった元石川HIROZの加藤直です。



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ふふふ。

どこにいてもHIROZですけどね。


突然ですが、

お芝居をしていると、よく『演技の引き出し』という言葉を耳にします。

これは、ものにした表現をいくつ持っているか、そんな感じです。

お芝居というのは未知の表現を求められることが多々あります。

たとえば、

年収2億円の資産家の役だったり、

終身刑の囚人の役だったり、

忍者だったり、

武士だったり、

お芝居というのは嘘でできています。

この嘘を本物に近付けていくのですが、そのために必要となってくるのが『演技
の引き出し』です。


無駄な経験などひとつもなくて、

カフェでコーヒーを飲んだりするのも、

何気なく飲むのではなく、

その光景、雰囲気、それらを表現するという前提で楽しみながら飲んだりします


いくら立派な発声練習や肉体トレーニングを積んでも、

こういった日常に溢れている『演技の引き出し』を持っていなければ意味がない
のです。

そっくりそのまま使えるものや、嘘を本物に近付けるためのヒントが至るところ
に転がっています。

楽しいですよね。





無駄な経験はひとつもない。

皆さまも、実りある日常をお過ごしください。

以上、

単にカフェモカが好きな加藤直でした。

女性自身ブログをご覧の皆さま、

こんにちは。

こんばんは。

石川HIROZの加藤直です。

今日は海からお届け。

 


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暗いですね。

何も見えませんね。

地元の海などをご想像ください。

海のない地域にお住まいの方は火サスのクライマックスをご想像ください。

夜の海。

風が気持ちいいです。

舞の海。

小柄なお相撲さんです。

実は...

私の身長は174cmとHIROZの中ではあまり高くありません。

でも、

高く見られます。

物事というのは、

それがどうであるかというのも大切ですが、

どう見えるかというのも大切だと思います。

自分で『自分はこうだ!』と思っていることも、

周りは別の見方をしているかもしれません。

客観視。

良い役者さんというのは、自分を自分で客観視できる人だと言います。

私も自分をしっかりと客観視したいと思います。

以上、『崖の上のナオ』でした。

あれもこれも

加藤直です。


あ、血液型はB型です。


ご存じの方もいらっしゃるとは思いますが、


私のいる石川HIROZでは、忍者チームと新撰組チームの2チームに分かれてそれぞれのお芝居をしております。


で。


忍者チームの一員である加藤直は典型的な役者バカなので、


新撰組チームのお芝居を見てるとやりたくなるんですよね。


虎視眈々と、機会をうかがっております。


うふふ。


今やりたいのは...


あの役です。


どの役です?


この役です。


その役ですか、そうですか。





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新撰組の隊服に身を包む私。


そう!


私がやりたいのは...


沖田総司!


ではありません。


うふふ。


ちなみに新撰組隊士ですらないです。





いつの日か


やってみせよう


ホトトギス





あ、ホトトギスは関係ありません。

もういくつ寝ると

7/16~7/18。

もうすぐ3連休ですね。

この日に向けて、今みんな遅くまであたふたしてます。

あたふたHIROZ。

皆さま、我々があたふたした結果を見にいらしてくださいね。

あたふた担当、加藤直でした。




皆さん、最近あたふたしてますか?

悪くないですよ。

うふふあはは。

 

 

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にんじゃじゃー

現在。

日本元気劇場ではふたつのチームが活動しております。

[侍チーム]と[忍者チーム]です。

私は忍者チームに属していて、日々演技の中にアクションやアクロバットを盛り込んでおります。

侍チームとはひと味違ったステージをご堪能いただけると思います。

今年の4/29から始まった『猿飛佐助と母の愛』というお芝居ですが、なかなか面白いお芝居となっておりますのでまだご覧になっていらっしゃらない方はぜひ観にいらしてくださいね。

忍者チーム一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。



HIROZ 加藤直

 

 

 

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餓え

女性自身ブログをご覧の皆さま、こんにちは。


もしくは、こんばんは。


石川HIROZアクロバットリーダーの加藤直です。


と言ってもアクロバットはおまけ程度で、私が一番磨きたい技術はお芝居における演技です。


日々、課題をひとつひとつ決めて過ごしています。


少しでも上達するように。


でも、人間は環境に対して飽くなき餓えを感じる生き物。

 

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私ももっともっと広い世界、大きな存在、そういったものを見たり触れたりしてみたい。


そのためにHIROZという団体をどんどんと世の中に浸透させ、上へ上へと押し上げていきたいと思います。


いつまでも餓えを忘れず、


貪欲に、


これから向かうであろう更なるステージで今よりもっと演技というものと向き合っていきたいと思います。


加藤 直

 

 

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110210_1107~01.jpgこんにちは。

日本全国、冬ですね。

私のいる石川県はさすが北陸と言いますか、雪が凄いです。

故郷の三重県も降るのですが、比べものになりません。

 

そんな冬。

季節問わず、忍者になったり侍になったり。

正直に言いますと...

寒過ぎるの一言。

でも、人間というのは慣れる生き物で。

寒過ぎて感覚が麻痺してきます。

そしていつしか『これが普通なんじゃん?』と思うようになり...

結果、あまり寒い寒いと言うことも少なくなりました。

 

皆さま。

寒い季節ではありますが、そんな時こそぜひ我々HIROZのステージをご覧になってほっこりしてください☆

善と悪

 

 

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女性自身ブログをご覧の皆様、こんにちは。

自称HIROZの悪役担当、加藤直です。

 

最近は悪役ばかりではなく、忍者や侍のお芝居で主役を演じさせていただけております。

ぜひ、私の主役姿を観にいらしてくださいね。

 

しかし、悪役を演じている時によく思うことがあるのですが、この世に『悪』というものは存在しないのではないか、と。

『正義』と対立しているのはまた別の『正義』。

お芝居の中に登場する一般的に悪役と呼ばれる人物達、彼らの信じる正義の形を演じきりたい。

善と悪、両方を演じることで見えてくる互いの強い意志のぶつかり合い。

間違っているのではなく、きっとどこか違うだけなんです。

 

あ。

やっぱり私は悪役の方が性に合っている気がしますけどね!

3期生

 

 

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こんにちは。

HIROZ3期生リーダーの加藤直です。

あ。

写真の右側です。

左はペコちゃんこと中口翔です。

五右衛門という3人の主役がいるのですが、その内の2人です。

3期生も先輩に負けないよう日々頑張っています。

これからもっともっと力を発揮していきますので、1期生・2期生共々3期生をよろしくお願い致します。

先輩達に負けませんよ~!

○○担当

 

 

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皆様、こんにちは。

HIROZ悪役担当の加藤直です。

あ。

自称ですよ。

時々、悪役でない時もあります。

写真は『忍者ショー 明日なき戦い vol.2 THE五右衛門』という劇のとある役です。

メンバーからもお客様からも怖い怖いと評判です。

 

 

あ。

私の居る日本元気劇場では夏休み企画で怪談話の朗読なるものがありました。

自称不気味顔担当の私が朗読をさせていただくことになりまして。

怖い怖いと評判です。

 

 

根は優しい子なんです。

 

 

それでは皆様。

劇場でお会いしましょう。

 

女性自身

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HIROZ(ヒローズ)
プロフィール
2009年春に結成した、夢を追う30人のパフォーマンス集団「HIROZ(ヒローズ)」。
音楽、ダンス、芝居、アクションなどを融合した、新しい形の身近な大衆娯楽集団を目指している。
怒濤のステージで着実にファンを拡大し、雑誌、TV、CM、映画など多方面で活躍。
2010年、満を持していよいよ全国制覇へ…」