女性自身web読者の皆さま、こんにちは。
再びお目にかかります、またも新人です。
配属されてひと月が過ぎ、
一方、肝心の仕事にはまだ慣れません...
そんな私の、最近の悩みは睡眠障害です。
といっても、不眠症なわけではありません。
健康な若人である私は、
というと、『働きマ○』の松○
24時間忙しいというよりも、
週刊誌には校了という、
校了を抱える日、編集者は徹夜で朝を(しばしば昼を...)
夜がふけるに従って、
すっかり太陽が昇りきるころには、
先日、私は先輩の3倍の時間をかけ校了作業をしており、
次の作業段階まで3時間ほど待ち時間があり、近所に住む私は、
3時間後に編集部に戻る条件で上司に一時帰宅を許されました。
頭朦朧フラフラ状態でドアを開け、
――フト目が覚めて、時計を見た時、
すっかり眠りこんで、約束の帰社時刻を2時間過ぎていたのです。
さらに、編集部&上司からの10件近い着信履歴を見て「今、
2時間半オーバーで戻った私を、先輩は『困るよ~(笑)』
まだまだ何も知らなかった(幸せだった)一カ月前、
『○○(某先輩♀)は新人のころ床で寝てた』
と聞いて、「うそやわ~」と思っていました。
しかし、そんなことは簡単に起こり得るところに来てしまったと、
ちなみに編集部はもちろん土足です。
先輩方がひと時の憩いを求めてらっしゃるソファにはヒト型の染み













