今日の「セキララ」ブログは、チョイ真面目だす〜
でも、もっちろん、セキララありだよ〜
梅雨の合間のムシムシ暑〜い昨日、我が弟分、ラジカル鈴木さんのExhibitionに出向きました〜
現在、東京タワーの近く、赤羽橋レストラン&バー、ピノチカでJohn Bon from ラジカル鈴木Exhibitionを8月21日まで、開催中。→ http://www.pinochika.com/
で、話しは、<作家性>っちゅうコト。ラジカル鈴木(http://radicalsuzuki.jp)でコマーシャル的なイラストレータートしての仕事をし、John Bonという名前(http://johnbon.jp)では、自分の描きたい絵を描くっつうことだ〜ね。
要するに、食っていくタメの仕事と芸術のタメの表現、ということだわさ〜
ところで、ラジカルさんとアタシの関係は、昨年、アタシの「THEダイエット!」試写に来てくれ、映画に感動した、と意気投合しちゃったのね。お互い体系も似ていて、いや、さ、アタシが、弟もったら、こんなカンジなんだろ〜なっていうイメージのカワイイ、カワイイ弟分なのよ〜皆さん、Exhibition 見に行ってやってね。
(ラジカルさ〜ん、ゴメンね!セッカク室内のExhibitionで、アタシの新しいオモチャ、iPhoneでラジカルさんの写真
撮ったつもりだったのに、どっこにもないんだよ〜
かろうじて撮れてたのは、この
外の写真だけじゃ。コレだからオバサンは、イヤ〜!)
で、今回のExhibitionのテーマは、強く、やさしい女のSEX、と見た!そして、ビンボーなアタシでも買える作品を1つ、購入しましたっ!!この作品が、何年間後には、数千万円になる、っとかさあ〜(頼んまっすよ、ラジカルさん、姉を映画制作の借金地獄から救ってやってクデ〜)

(C) Jon Bon / ラジカル鈴木
この女性のキリッとした目が、いいですな。誰だって、女だったら身に覚え、あんでしょ〜

さ〜て、ラジカルさんと別れたアタシは、東京駅経由で総武線に乗り、朋友、竹井さんの会社、FOILへ!翌日が、新しい展覧会のオープニングというのに、ココロやさしい竹チャン(とアタシは、呼んでるの。ご本人は、カリスマ編集者としてテレビなんかにも出演する有名人!) は、アタシと会ってくれて、夕飯を一緒に・・・(アタシの第1回監督作品「戦場の女たち」の本をリトル・モアの時に出版してくれて以来の仲なんだ〜竹チャンとは!20年以上のお付き合いざんす。)
竹チャンとは、ナンツーか、あ・うんの呼吸で、時々会って、ビンボーなアタシにメシを食わせてくれて、さりげな〜く激励してくれる、実にイイ関係なんす。 竹チャン、いつもごちそう様ネ〜
ナント!昨晩は、屋台のおでんやさんへ連れてってくれました〜コレが、また、エラクおいしかったんだよ〜
冷たいビールを駆けつけ一杯、そして熱いおでんを前に、これまた熱く<作家性>について二人で話すシ・ア・ワ・セ〜な一時 ♪♪ 
いやあ、この<作家性>についてはねえ、クリエーターだったら、み〜んな、抱える問題やろね!
特にコマーシャル系の仕事をしてくると、やっぱり色んな意味で<垢>が、溜まっちゃうんじゃない??きっとクライアントが、喜ぶような仕事には、長けても、自分の内面から出て来る表現は、出来るのかどうか。そして、この2つは、表裏一体だろうし・・ねえ。
映画監督だって同じだよっ。お客さんが、喜ぶだけの作品を作る監督。ディレクターズ・カットのみにコダワル監督。まあ、理想は、中間なんだろうけど、さあ。
確かに監督だったら、誰だって一人でも多くの人に自分の作品を見て欲しいと切望すると思う。アタシもそう思うんだけど、じゃ、コマーシャリズムだけにのっとった作品を作るだけでイイのか。
監督の場合だと壮絶な闘いは、まず監督 VS プロデューサー間であると思うよ。あ〜あ、いいプロデューサーを持つことは、不可欠だあ・・・(いつも、ココに帰着しちゃう!)
とにかく、色々と刺激を受けた昨日だった。午後10時過ぎに帰宅。すると!どっひゃ〜ん!!お母ちゃんが、パンツ一丁でいて、ビックリ
いよいよアタマにきたかって思いましたがな。えっ、な〜んだ、6月初のシャワーに入るんだって。はあああああ。
いつもストンと地に足を着かせてくれる我が母であった・・・
こちらもありがとデス。
梅雨の合間のムシムシ暑〜い昨日、我が弟分、ラジカル鈴木さんのExhibitionに出向きました〜
で、話しは、<作家性>っちゅうコト。ラジカル鈴木(http://radicalsuzuki.jp)でコマーシャル的なイラストレータートしての仕事をし、John Bonという名前(http://johnbon.jp)では、自分の描きたい絵を描くっつうことだ〜ね。要するに、食っていくタメの仕事と芸術のタメの表現、ということだわさ〜
ところで、ラジカルさんとアタシの関係は、昨年、アタシの「THEダイエット!」試写に来てくれ、映画に感動した、と意気投合しちゃったのね。お互い体系も似ていて、いや、さ、アタシが、弟もったら、こんなカンジなんだろ〜なっていうイメージのカワイイ、カワイイ弟分なのよ〜皆さん、Exhibition 見に行ってやってね。
(ラジカルさ〜ん、ゴメンね!セッカク室内のExhibitionで、アタシの新しいオモチャ、iPhoneでラジカルさんの写真
で、今回のExhibitionのテーマは、強く、やさしい女のSEX、と見た!そして、ビンボーなアタシでも買える作品を1つ、購入しましたっ!!この作品が、何年間後には、数千万円になる、っとかさあ〜(頼んまっすよ、ラジカルさん、姉を映画制作の借金地獄から救ってやってクデ〜)
(C) Jon Bon / ラジカル鈴木
この女性のキリッとした目が、いいですな。誰だって、女だったら身に覚え、あんでしょ〜
竹チャンとは、ナンツーか、あ・うんの呼吸で、時々会って、ビンボーなアタシにメシを食わせてくれて、さりげな〜く激励してくれる、実にイイ関係なんす。 竹チャン、いつもごちそう様ネ〜
ナント!昨晩は、屋台のおでんやさんへ連れてってくれました〜コレが、また、エラクおいしかったんだよ〜
いやあ、この<作家性>についてはねえ、クリエーターだったら、み〜んな、抱える問題やろね!
特にコマーシャル系の仕事をしてくると、やっぱり色んな意味で<垢>が、溜まっちゃうんじゃない??きっとクライアントが、喜ぶような仕事には、長けても、自分の内面から出て来る表現は、出来るのかどうか。そして、この2つは、表裏一体だろうし・・ねえ。
映画監督だって同じだよっ。お客さんが、喜ぶだけの作品を作る監督。ディレクターズ・カットのみにコダワル監督。まあ、理想は、中間なんだろうけど、さあ。
確かに監督だったら、誰だって一人でも多くの人に自分の作品を見て欲しいと切望すると思う。アタシもそう思うんだけど、じゃ、コマーシャリズムだけにのっとった作品を作るだけでイイのか。
監督の場合だと壮絶な闘いは、まず監督 VS プロデューサー間であると思うよ。あ〜あ、いいプロデューサーを持つことは、不可欠だあ・・・(いつも、ココに帰着しちゃう!)
とにかく、色々と刺激を受けた昨日だった。午後10時過ぎに帰宅。すると!どっひゃ〜ん!!お母ちゃんが、パンツ一丁でいて、ビックリ
いつもストンと地に足を着かせてくれる我が母であった・・・

