相変わらず、唐突ですが、オーストラリアでは、そして、多分アメリカでも、50代というのは、初老イロハのイに入っちゃうんだよ〜
日本では、まだ、尻に青い部分が、残ってますが〜
で、見事50代に突入し、しかも3年も過ぎたアタシ。Oh MY God~ (英語では、最近OMGと表記だよっ)、人生の終着点をそろそろ考えないこともナイ。
ここで、色んなトコで喋りまくっているので、繰り返しになりますが、お許しを
我が愛する父は、「あ〜いい人生だった。思い残すことはないなあ。」って母に言った5分後、死んじゃったんだよ〜突然死ですな。2001年4月、桜が散った後のコト。72歳と5ヶ月ざんした。
父にそんな風に死なれことは、もちろん衝撃的で、深い哀しみに包まれ、立ち直るのに長〜い時間がかかっちゃったけど、それ以上に、う〜むと深く、深く考えさせられたことがあんの。アタシもそう言って死ねるんじゃろか、と。
今世は、今行きている1回限り
死ぬ前にやりたいこと・・・やり残さないように、したい。
50代のアタシは、そんな思いに駆られるんだ〜
映画の仕事は、アタシの天命で天職。
食えないけど、人生そのもの。だから、いつだって魂と我が命を注ぐ一作入魂で、作品と向き合うざんす。天職に出合えたことに深〜く感謝していますがな。
でも・・・他にも、どうしてもやりたいことが、あんの。欲張り〜、でしょ?
うぎゃぎゃぎゃ、とハズイ
ゴホン、、、、歌いたいの〜

ど・し・てって、よ〜分からんのだよ、自分でも。
考えられるのは、前作「THEダイエット!」の制作中に、シドニーで歌のレッスンを受けたんだね。映画に使えるかも知れないって、さ。ニュージーランドの女の先生で、ジャズ・シンガーから華麗にオペラ歌手に変身したステキな先生だった!
結局、編集段階で落とされちゃったんだけど(映画の中で使う音楽の著作権問題は、大変なんす〜)アタシの快感だけ、残っちゃったんだよ〜
困ったもんだねえ。
でも、もうこのアタシの思いは、消せない。
どーしても、歌いたいんだよ〜
で、ナント、8月31日までだったら、ボイス・レッスンが、無料(ああ、セコッ!)という歌の学校が、伊勢佐木町にありました〜 そして、本日、行ってきたことをココにご報告申し上げます。ぎゃああ!
ボイス・レッスン体験を一言で言えば、ああ、病み付きになる前兆、先生、ノセ上手なり、かな。お教室というより、スタジオという雰囲気のレッスン場だったんだ〜
ほんで、何を歌いたいのかっつうと、40代の歌姫、スーザン・ボイルが、CDの中で歌っている1曲。
Who I was Born To Be
これねえ、アタシのテーマ曲なんす。(と勝手に決め込んでいる!!)でも、自分の天命を生きる歌、だもんね〜
ほら、例えば、ボクシングとか、プロレスなんかで登場する時に、流される曲、そんなイメージなの〜(スーザン・ボイル歌姫のファンの皆様、平にお許しを!)
アタシが、現れたら、必ず流したいっ
なあんちゃって・・・
まあ、他にも大好きな恋焦がれるあの人を思い浮かべながら、歌いたい曲・・・・
You Raise Me Up (by Celtic Woman) →音程、高過ぎっ!!
思い込んだら一途の・・・
Nella Fantasia → イタリア語かい?
とか、ま、色々ありますがな〜ムフフ。
まあ、アタシにとっては、完璧にマスターベーションですな。でも、違いは、歌うことは、本物のマスターベーションより、はるかに気持ちイイってことだわさ〜
レッスンの学校が、伊勢佐木町にあるってのもいいのよ。大好きな町だからね〜
ちなみに先生も浜っ子(出たっ!!)で、歌のトレーニングは、アメリカ。だから、英語で歌ってもイヤミじゃない、っつうのもイカッタ。(っつうか、アタシ、日本の歌手や歌をよう知らんからね〜)
これから、ボチボチ、やりまっせ〜
時たま、ブログでも進捗状況をお知らせしましょ。
ああ、こんなにスバラシイ
8月31日になっちゃいました
で、見事50代に突入し、しかも3年も過ぎたアタシ。Oh MY God~ (英語では、最近OMGと表記だよっ)、人生の終着点をそろそろ考えないこともナイ。
ここで、色んなトコで喋りまくっているので、繰り返しになりますが、お許しを
我が愛する父は、「あ〜いい人生だった。思い残すことはないなあ。」って母に言った5分後、死んじゃったんだよ〜突然死ですな。2001年4月、桜が散った後のコト。72歳と5ヶ月ざんした。
父にそんな風に死なれことは、もちろん衝撃的で、深い哀しみに包まれ、立ち直るのに長〜い時間がかかっちゃったけど、それ以上に、う〜むと深く、深く考えさせられたことがあんの。アタシもそう言って死ねるんじゃろか、と。
今世は、今行きている1回限り
死ぬ前にやりたいこと・・・やり残さないように、したい。
50代のアタシは、そんな思いに駆られるんだ〜
映画の仕事は、アタシの天命で天職。
でも・・・他にも、どうしてもやりたいことが、あんの。欲張り〜、でしょ?
うぎゃぎゃぎゃ、とハズイ
ど・し・てって、よ〜分からんのだよ、自分でも。
考えられるのは、前作「THEダイエット!」の制作中に、シドニーで歌のレッスンを受けたんだね。映画に使えるかも知れないって、さ。ニュージーランドの女の先生で、ジャズ・シンガーから華麗にオペラ歌手に変身したステキな先生だった!
結局、編集段階で落とされちゃったんだけど(映画の中で使う音楽の著作権問題は、大変なんす〜)アタシの快感だけ、残っちゃったんだよ〜
困ったもんだねえ。
でも、もうこのアタシの思いは、消せない。
どーしても、歌いたいんだよ〜
で、ナント、8月31日までだったら、ボイス・レッスンが、無料(ああ、セコッ!)という歌の学校が、伊勢佐木町にありました〜 そして、本日、行ってきたことをココにご報告申し上げます。ぎゃああ!
ボイス・レッスン体験を一言で言えば、ああ、病み付きになる前兆、先生、ノセ上手なり、かな。お教室というより、スタジオという雰囲気のレッスン場だったんだ〜
ほんで、何を歌いたいのかっつうと、40代の歌姫、スーザン・ボイルが、CDの中で歌っている1曲。
Who I was Born To Beこれねえ、アタシのテーマ曲なんす。(と勝手に決め込んでいる!!)でも、自分の天命を生きる歌、だもんね〜
ほら、例えば、ボクシングとか、プロレスなんかで登場する時に、流される曲、そんなイメージなの〜(スーザン・ボイル歌姫のファンの皆様、平にお許しを!)
アタシが、現れたら、必ず流したいっ
まあ、他にも大好きな恋焦がれるあの人を思い浮かべながら、歌いたい曲・・・・
You Raise Me Up (by Celtic Woman) →音程、高過ぎっ!!
思い込んだら一途の・・・
Nella Fantasia → イタリア語かい?
とか、ま、色々ありますがな〜ムフフ。
まあ、アタシにとっては、完璧にマスターベーションですな。でも、違いは、歌うことは、本物のマスターベーションより、はるかに気持ちイイってことだわさ〜
レッスンの学校が、伊勢佐木町にあるってのもいいのよ。大好きな町だからね〜
ちなみに先生も浜っ子(出たっ!!)で、歌のトレーニングは、アメリカ。だから、英語で歌ってもイヤミじゃない、っつうのもイカッタ。(っつうか、アタシ、日本の歌手や歌をよう知らんからね〜)
これから、ボチボチ、やりまっせ〜
時たま、ブログでも進捗状況をお知らせしましょ。
ああ、こんなにスバラシイ


























