昨日、そう言えば、母の介護認定は、ど〜なってんの、と思い、お世話になっているケアマネの西迫さんに連絡。頼りになる西迫さんは、即、区役所に電話してくれ、返ってきた返事は、かようなモンだった・・・
すでに、8月上旬に書留で介護保険証とともに、送られている
ガッビーン〜
母は、もっちろん、忘れている。それよりも、本人に聞いても分からないだろうし、イヤン、影も形もナシだわっ
ここら辺りが、ムズカシイとこだね〜 お上は、アルツハイマー病の本人宛に郵便を送らねばならぬ、っつうツラさ、かい?まあ、プライバシーナンかも絡んでくるんだろうし。さ〜て、どうすっぺ。
と、まあ、取りあえず、母が、トイレに入っている間に、母の部屋に、コソドロのように侵入し、パパパパパッと見渡して、書類の山、手紙の山から見つけたっ!!この間、5分もかからず〜
手紙の封は、切ってあったけど、そのまま置いてあった・・・きっと意味が、分からなかったんだろうなあ。
介護保険とともに、介護認定書を見れば、要介護は、5段階の中の3で、思っていたより、悪かった。いやあ、そりゃあ、初期だろうとナンだろうと、アルツハイマー病ですからー。しかも、ここのところこの酷暑で、一段と記憶障害と混乱が、悪化していると思います、ハイ。
それでも、母の部屋にいる時は、ちょっとしたスパイ活動でもしている気分だったよ〜
で、本日、アンジェラ・ジョリーの「ソルト」見てきやした〜(と、やっと、ここに話しが、つながった!!)
もうっ、アンジー、カッコよ過ぎだわ〜
以下(C) Columbia Pictures
実はね、アタシ、アンジー&ブラピ、大スキなんす〜
日本で言ったら、謙さんと果歩チャンカップルみたいやん。ナンツーか、あんだけイロイロと書かれても、クールで、我が道を行く、ってのが、いいですなあ。それに、社会貢献もたくさんしてて、とってもイイ感じだわ〜
そりゃあ、演技は、お二人さん共に、超演技派、とはイカナイけど、ブラピの前妻、ジェニファー・アニストンなんかより、ずうっ〜とイイざんしょ!
今回の来日パブには、アンジーは、子供4人を連れてきて、本当かどうか、知らんけど、成田空港で子供の一人が、おふざけしたら、アンジーは、ピシッと叱ったらしいさあ。いいお母ちゃんしてるね〜
実は、前述の渡辺謙さんが、レオナルド・ディカプリオと一緒に出演している話題作「インセプション」と天秤にかけていたんだけどさ〜
やっぱり、ソルトに決定!!いや、ね、そんな大それた理由じゃないんだけど、ね。
最近著しくおっさん化して、なんだかシリアス一辺倒のディカプリオを見るより、そして、夢の中に入ってアイデアを盗むというコンセプトは、オモロいけど、その分、エラクCGを駆使した映像を見せられるだべさ、と思ってやや引いちまった〜いや、そのうちに「インセプション」だって見るさ、そのうちにだよっ!
で、「ソルト」なんすが、コレ、オーストラリアのフィリップ・ノイス監督作品なの。アクションものが、お得意のおっちゃん監督。まあ、久しぶりに役者が、体当たりして臨場感いっぱいのスパイ活劇でした〜堪能しましたぜ。ノイス監督の十八番じゃん。
プロットは、米ロの2重スパイ、ソルトの復讐劇ってコトでしょ〜か。21世紀らしく主人公が、女性でアクションもガンガンあって、人もガンガン殺していく。いや、いいんスよ。悪くない。悪くないンだけど、この"They took everything from me."という復習劇は、かなり古いような気がする。しかも、オトコからみたオンナの復讐劇、っつう匂いが、プンプンしてるっ
正確に言うと、おっちゃん監督から見た女の復讐劇っつうシナリオだわさ〜(ちなみにノイス監督は、60歳。ゲッ、見かけ、エラク老けてまっせ〜!!)
そ〜いやあ、本当は、ソルト役は、トム・クルーズだったとか?いや、<ボーン・シリーズ>は、超えられないっしょ。だから、設定を女に変えたのか?
アタシだったら?って余計なコト考えるけど、ロシアもアメリカの大統領も両方とも殺害するだろうなあ。どうせヤルなら、過激にヤリタイもんっす。だからって、話しのストーリーもプロットも考えてませんが〜
それにしても、アンジーは、ホンマ、カッコよかったよん。こんなにキレイで、セクシー、でも自分と言うものをしっかりと持っている女優は、他には、いないんじゃないかと、アタシ大絶賛。
超娯楽で、アンジーを見に行くための大作「ソルト」は、思わせぶりな終わり方なんで、これで、アタシらが、見に行き興行収入が、スゴッつうことになれば、シリーズ化されるでしょ。そうそう、リーヴ・シュレイバーら、脇役の男性陣も悪くなかったですよ〜
ただ、一つ文句、あんの。横日本語字幕、映像にカブッチャって、醜いし、見にくいっ
縦字幕にしてくれや〜って思うんだけど、どう?
うっふっふ、それと、最後にドンデン返しが、あんのよ〜是非、映画館で見てちょ。 
すでに、8月上旬に書留で介護保険証とともに、送られている
母は、もっちろん、忘れている。それよりも、本人に聞いても分からないだろうし、イヤン、影も形もナシだわっ
ここら辺りが、ムズカシイとこだね〜 お上は、アルツハイマー病の本人宛に郵便を送らねばならぬ、っつうツラさ、かい?まあ、プライバシーナンかも絡んでくるんだろうし。さ〜て、どうすっぺ。
と、まあ、取りあえず、母が、トイレに入っている間に、母の部屋に、コソドロのように侵入し、パパパパパッと見渡して、書類の山、手紙の山から見つけたっ!!この間、5分もかからず〜
介護保険とともに、介護認定書を見れば、要介護は、5段階の中の3で、思っていたより、悪かった。いやあ、そりゃあ、初期だろうとナンだろうと、アルツハイマー病ですからー。しかも、ここのところこの酷暑で、一段と記憶障害と混乱が、悪化していると思います、ハイ。
それでも、母の部屋にいる時は、ちょっとしたスパイ活動でもしている気分だったよ〜
で、本日、アンジェラ・ジョリーの「ソルト」見てきやした〜(と、やっと、ここに話しが、つながった!!)
もうっ、アンジー、カッコよ過ぎだわ〜
以下(C) Columbia Pictures
実はね、アタシ、アンジー&ブラピ、大スキなんす〜そりゃあ、演技は、お二人さん共に、超演技派、とはイカナイけど、ブラピの前妻、ジェニファー・アニストンなんかより、ずうっ〜とイイざんしょ!
今回の来日パブには、アンジーは、子供4人を連れてきて、本当かどうか、知らんけど、成田空港で子供の一人が、おふざけしたら、アンジーは、ピシッと叱ったらしいさあ。いいお母ちゃんしてるね〜
実は、前述の渡辺謙さんが、レオナルド・ディカプリオと一緒に出演している話題作「インセプション」と天秤にかけていたんだけどさ〜やっぱり、ソルトに決定!!いや、ね、そんな大それた理由じゃないんだけど、ね。
最近著しくおっさん化して、なんだかシリアス一辺倒のディカプリオを見るより、そして、夢の中に入ってアイデアを盗むというコンセプトは、オモロいけど、その分、エラクCGを駆使した映像を見せられるだべさ、と思ってやや引いちまった〜いや、そのうちに「インセプション」だって見るさ、そのうちにだよっ!
で、「ソルト」なんすが、コレ、オーストラリアのフィリップ・ノイス監督作品なの。アクションものが、お得意のおっちゃん監督。まあ、久しぶりに役者が、体当たりして臨場感いっぱいのスパイ活劇でした〜堪能しましたぜ。ノイス監督の十八番じゃん。
プロットは、米ロの2重スパイ、ソルトの復讐劇ってコトでしょ〜か。21世紀らしく主人公が、女性でアクションもガンガンあって、人もガンガン殺していく。いや、いいんスよ。悪くない。悪くないンだけど、この"They took everything from me."という復習劇は、かなり古いような気がする。しかも、オトコからみたオンナの復讐劇、っつう匂いが、プンプンしてるっ
そ〜いやあ、本当は、ソルト役は、トム・クルーズだったとか?いや、<ボーン・シリーズ>は、超えられないっしょ。だから、設定を女に変えたのか?アタシだったら?って余計なコト考えるけど、ロシアもアメリカの大統領も両方とも殺害するだろうなあ。どうせヤルなら、過激にヤリタイもんっす。だからって、話しのストーリーもプロットも考えてませんが〜
それにしても、アンジーは、ホンマ、カッコよかったよん。こんなにキレイで、セクシー、でも自分と言うものをしっかりと持っている女優は、他には、いないんじゃないかと、アタシ大絶賛。
超娯楽で、アンジーを見に行くための大作「ソルト」は、思わせぶりな終わり方なんで、これで、アタシらが、見に行き興行収入が、スゴッつうことになれば、シリーズ化されるでしょ。そうそう、リーヴ・シュレイバーら、脇役の男性陣も悪くなかったですよ〜ただ、一つ文句、あんの。横日本語字幕、映像にカブッチャって、醜いし、見にくいっ
うっふっふ、それと、最後にドンデン返しが、あんのよ〜是非、映画館で見てちょ。

