前回、実りの秋、と書いたけれど、それどころか、今年は、春夏夏・冬になりそうじゃ〜ん
というコトで、何の脈絡もなく、今ハマっているもの〜
のコトざんす。
前々回も書いたけれど、珈琲なの。
先日は、ブラック・コーヒーを飲んだけれど、本日は、ミルクに合うコーヒーを飲んだんだよ〜 
マスターが、前回の時に、「次回は、ミルクが合うコーヒーを入れるね。」と言ってくれたんだ〜

いや、ま、アタシは、いつだってコーヒーには、砂糖はナシで、ミルクは、入れてまんがな〜とは、思ったんだけど、さあ。
しっかし、そんなアタシの浅はかな、考えは、切って捨てられたのであった〜
ナンて言ったらいいのか、ミルクとコーヒーが、せめぎ合うコーヒー、という表現が、ピッタリっす。
う〜む、と唸るようなコーヒーは、初めて飲みましたがな。
カウンターでコーヒーを入れるマスターざんす。
そっか〜、
だいたいは、コーヒーが、古いか、煮出し過ぎて苦みが出てしまっているため、ミルクで中和しようとするコーヒーばっかり、飲んでいたのか〜
これが、開眼と言わず、ナニを開眼と呼ぼうぞ〜

その場で珈琲豆を挽いてくれるだけではなくて、ローストもお店でやってんのよ。まさしく、本当の珈琲専門店だよね。
しかも、マスターは、珈琲が、スキでスキで、というご自分の趣味が高じて、20年以上も珈琲と向き合って来た、ということらしいの。だから、「すべて、独断と偏見です。」とごケンソンされるけれど、いやあ、ここの珈琲を一杯飲めば、深〜く納得するよっ
外の風景を映し出しているガス・ロースター
さ〜て、もう一つ、正確には、もう一人ハマってしまったのが、そう、ダニー・ハサウェイだよ〜
早速、iTuneストアで、彼の歌っている曲を何曲か、購入。久々に、スゴイ歌手と出会ってしまった〜と思うなあ。
彼のどの曲も最初の一声で、ググッと惹き付けて、後は、ハサウェイ・ワールドに引き込まれてしまう。まさに、魂の声だ
この間も、彼のことは、書いちゃったから、もう書くのは、ヤメるけど、ね。
でも、さ、つくづく、歌と映画って、同じだなあって思うよ。歌っている本人、作っている本人を映し出すところなんか、特にそうだよ・・・
珈琲でも、歌でも、映画でも、本物であろうとすること、そして、それには、ナ二が、本物であるのかを知らなきゃならないっつうことか〜。
お後が、よろしいようでー。
というコトで、何の脈絡もなく、今ハマっているもの〜
前々回も書いたけれど、珈琲なの。
マスターが、前回の時に、「次回は、ミルクが合うコーヒーを入れるね。」と言ってくれたんだ〜

いや、ま、アタシは、いつだってコーヒーには、砂糖はナシで、ミルクは、入れてまんがな〜とは、思ったんだけど、さあ。
しっかし、そんなアタシの浅はかな、考えは、切って捨てられたのであった〜
ナンて言ったらいいのか、ミルクとコーヒーが、せめぎ合うコーヒー、という表現が、ピッタリっす。
う〜む、と唸るようなコーヒーは、初めて飲みましたがな。
そっか〜、これが、開眼と言わず、ナニを開眼と呼ぼうぞ〜
その場で珈琲豆を挽いてくれるだけではなくて、ローストもお店でやってんのよ。まさしく、本当の珈琲専門店だよね。しかも、マスターは、珈琲が、スキでスキで、というご自分の趣味が高じて、20年以上も珈琲と向き合って来た、ということらしいの。だから、「すべて、独断と偏見です。」とごケンソンされるけれど、いやあ、ここの珈琲を一杯飲めば、深〜く納得するよっ
さ〜て、もう一つ、正確には、もう一人ハマってしまったのが、そう、ダニー・ハサウェイだよ〜早速、iTuneストアで、彼の歌っている曲を何曲か、購入。久々に、スゴイ歌手と出会ってしまった〜と思うなあ。
彼のどの曲も最初の一声で、ググッと惹き付けて、後は、ハサウェイ・ワールドに引き込まれてしまう。まさに、魂の声だ
この間も、彼のことは、書いちゃったから、もう書くのは、ヤメるけど、ね。
でも、さ、つくづく、歌と映画って、同じだなあって思うよ。歌っている本人、作っている本人を映し出すところなんか、特にそうだよ・・・
珈琲でも、歌でも、映画でも、本物であろうとすること、そして、それには、ナ二が、本物であるのかを知らなきゃならないっつうことか〜。
お後が、よろしいようでー。






