アタシの高3の姪っ子と高1の甥っ子は、モロにiPod世代だね〜丁度、アタシが、ウォークマン・世代(
)だったように、さっ。
で、オバサンのアタシは、どっこいしょ、とばかりにiPhoneを使うようになり、必然的にiPodが、ついてきちゃったもんだから、音楽をこれまた、聞くようになっちゃった〜って、ダニー・ハサウェイにハマってるって、このブログでも書きましたがな。
ところが!!iPhoneは、意外とバッテリーの減りが、早いんだよ〜
iPod機能を使うと、ドンドン、減っちまう
そこで、<映像ブログ>の編集を一緒にしてくれているシュンに相談すると、iPodシャッフルだったら、5千円以下、ン千曲も入れられる、と教えてくれた。何よりも、操作がカンタン。ここが、ミソだよっ。
ほんで、これまたスゲエタイミングで、近場に、山田デンキみたいなNOJIMAが、オープンしたこともあって、早速行ってみると、おおお、確かに、安っざます。オープニング・セールで4000円チョイ。
っつうワケで、iPodシャッフルを買っちまいまひた〜

って、もう10月のコトだったんだけど、さ。
カワイイでしょ、アタシのピンクのiPodシャッフルちゃん。

これが、ねえ、また、アタシの妄想の世界を一段と深〜くしてくれちゃうんだよね〜
オバサンには、コワイもんは、ないとばかりに、チャリに乗っている時なんかは、特に大声で歌っちゃうざんす〜
先日は、歩道に立っているポールに激突しちゃったけど、さ。
で、今、聞きまくっているのが、TOM WAITSなんだよ〜
もう、何十年来のコアなファンなんだけど、iPodシャッフルちゃんで、聞くトム様は、格別だわ〜
本人は、現代の吟遊詩人なんて、言われるのをイヤがってるけれど、(そういうBOXにハメラレ、レッテルを貼られるのが、イヤなんだろうな。)まさしく、詩人
アタシをグイグイとトム・ウェイツワールドに引っ張っていってくれる。彼の歌は、全部、見事なストーリー・テリングなんだよね〜
このジャケット ↑ 見たって、分かるざんしょ?
<ライブ・サーカス>なんて、ホント、聞き入ってしまい、思わず二ヤってしちゃう。ウェストサイド・ストーリーの「Somewhere」のカバーなんて、きゃあ、お見事。完璧の自分のモンにしちゃってる。オリジナルは、切ないけれど、トム様が、歌うと、スゴミが、あんのよ〜
で、恋人の居場所は、いずこ、っつうより、我ら変態のアーティスト達にも世界のどこかに居場所があるぜ〜って聞こえちゃう。
実は、さあ、トム様は、1986年のあの、ジム・ジャームッシュ監督の<Down By Law>の主演の一人でもあるように、チョコチョコっと役者もやってんだよね。それも、ちゃんと身の丈を知った役者出演の仕方なのね〜

コホンッ
実は、1990年代に、初劇映画作品の脚本を書いたんだけど、主役の一人は、トム・ウェイツを頭に描いて書いたんだ〜
いつだって、コワイもん知らずのアタシは、トム様のエージェントに連絡。シナリオを読んでもらって(って、本人が、読んだかどうかは、ワカランけど。)ちゃんと、返事をもらったんだぜ〜
<映画制作の資金が、集まった際には、ご連絡ください、Mr. Tom Waitsは、興味を持つと思います。>みたいな内容だったな〜ウッヒッヒ!!
その後、トム様は、アル中治療のために施設に入ったという情報が・・・ま、確かに、あの声は、バーボンとタバコにヤラレちゃった声だわさ〜
久々に、去年公開されたテリー・ギリアム監督の「Dr. パルナサスの鏡」(ヒース・レジャーの遺作)に重要な役柄で出演。もちろん、年とったけど、いいカンジの年のとり方だったな〜
あれ〜Tom Waitsを聞きながら、 夢タウン通所リハビリテーション、<夢タウン>を見学をしに行ったハナシを書こうと思ったんだけどね〜
久々にアタシの中でのトム様、復活に熱くなっちまっただよ。
で、オバサンのアタシは、どっこいしょ、とばかりにiPhoneを使うようになり、必然的にiPodが、ついてきちゃったもんだから、音楽をこれまた、聞くようになっちゃった〜って、ダニー・ハサウェイにハマってるって、このブログでも書きましたがな。
ところが!!iPhoneは、意外とバッテリーの減りが、早いんだよ〜
そこで、<映像ブログ>の編集を一緒にしてくれているシュンに相談すると、iPodシャッフルだったら、5千円以下、ン千曲も入れられる、と教えてくれた。何よりも、操作がカンタン。ここが、ミソだよっ。
ほんで、これまたスゲエタイミングで、近場に、山田デンキみたいなNOJIMAが、オープンしたこともあって、早速行ってみると、おおお、確かに、安っざます。オープニング・セールで4000円チョイ。
っつうワケで、iPodシャッフルを買っちまいまひた〜
って、もう10月のコトだったんだけど、さ。
カワイイでしょ、アタシのピンクのiPodシャッフルちゃん。

これが、ねえ、また、アタシの妄想の世界を一段と深〜くしてくれちゃうんだよね〜
出かける時には、カバンにパチンとはさみ、チャリ
の時は、コートにパチリンコとはさみ、耳栓をして、音楽をガンガン聞く〜
オバサンには、コワイもんは、ないとばかりに、チャリに乗っている時なんかは、特に大声で歌っちゃうざんす〜
先日は、歩道に立っているポールに激突しちゃったけど、さ。
で、今、聞きまくっているのが、TOM WAITSなんだよ〜
もう、何十年来のコアなファンなんだけど、iPodシャッフルちゃんで、聞くトム様は、格別だわ〜
本人は、現代の吟遊詩人なんて、言われるのをイヤがってるけれど、(そういうBOXにハメラレ、レッテルを貼られるのが、イヤなんだろうな。)まさしく、詩人アタシをグイグイとトム・ウェイツワールドに引っ張っていってくれる。彼の歌は、全部、見事なストーリー・テリングなんだよね〜
このジャケット ↑ 見たって、分かるざんしょ?
<ライブ・サーカス>なんて、ホント、聞き入ってしまい、思わず二ヤってしちゃう。ウェストサイド・ストーリーの「Somewhere」のカバーなんて、きゃあ、お見事。完璧の自分のモンにしちゃってる。オリジナルは、切ないけれど、トム様が、歌うと、スゴミが、あんのよ〜
実は、さあ、トム様は、1986年のあの、ジム・ジャームッシュ監督の<Down By Law>の主演の一人でもあるように、チョコチョコっと役者もやってんだよね。それも、ちゃんと身の丈を知った役者出演の仕方なのね〜

コホンッ
実は、1990年代に、初劇映画作品の脚本を書いたんだけど、主役の一人は、トム・ウェイツを頭に描いて書いたんだ〜
いつだって、コワイもん知らずのアタシは、トム様のエージェントに連絡。シナリオを読んでもらって(って、本人が、読んだかどうかは、ワカランけど。)ちゃんと、返事をもらったんだぜ〜
<映画制作の資金が、集まった際には、ご連絡ください、Mr. Tom Waitsは、興味を持つと思います。>みたいな内容だったな〜ウッヒッヒ!!
その後、トム様は、アル中治療のために施設に入ったという情報が・・・ま、確かに、あの声は、バーボンとタバコにヤラレちゃった声だわさ〜
久々に、去年公開されたテリー・ギリアム監督の「Dr. パルナサスの鏡」(ヒース・レジャーの遺作)に重要な役柄で出演。もちろん、年とったけど、いいカンジの年のとり方だったな〜
あれ〜Tom Waitsを聞きながら、 夢タウン通所リハビリテーション、<夢タウン>を見学をしに行ったハナシを書こうと思ったんだけどね〜久々にアタシの中でのトム様、復活に熱くなっちまっただよ。




