女性自身

息子のコトの最近のブログ記事

息子が、22日に去って、今日は、えっ、もう24日?、というほど、落ち込んでいる・・・って、まあ、こうして、ブログを書こうという気が、あるからまだ、アタシは、大丈夫っすscissorssign01

ただ、母の方は、相当に鬱状態、いつもより、ボーッとしていることが、多いところへ、ダブル・パンチsign03punch punch 

下のトイレが、突然にぶっ壊れ〜ました・・・

母が、夜中に使用中に壊れた、らしい。が、真相は、いつもの通り、闇の中ざんす。

オカシイのは、母が、一生懸命書いた使用禁止の張り紙だよん。downwardlefthappy02

1階のぶっ壊れたトイレ.jpgオレンジ色まで、使って書いている〜sign01母の他には、今やアタシしかいないから、こりゃ、アタシに向けて書いた張り紙なんだろうな。

でも、自分もつい下のトイレに入ってしまった時に、<あっ、そ〜か>と思えるように書いたんかい?

それとも、この家には、誰か他の人もいるのかも知れんな〜happy01、などと想像をたくましく、あれや、これやと考えるのは、楽しいぜよ。scissors

しっかし、そんなに楽しくないのが、お金のコトだ〜ね。

遂にガス代が、母の年金口座から、引き落とし出来ずsign03今ね、オーバー・ドラフトになっちゃってんからね〜coldsweats02


ガスの引き落としが出来なかった通知.jpg次に、横浜市営墓地の管理費5000円の未納ね〜bearing 

こちらは、昨年の夏あたりに、母宛に納付書を送っていた、らしい・・・まあ、何回も書くけれど、真相は、闇の中sign01一応、本人は、赤鉛筆で<紛失>のところに線を引いたりしているけれど、でも、どうしたらいいかって言うと、分からなくなって、やっとアタシのところへ持ってきたっす。

今頃になって分かったコトだけでも、スゲエッ!!て思うよ。good

墓地管理費未納の通知.jpgまだまだ、未納のモノが、シコタマありそうだな、こりゃ。

2009年9月から細々と一人、母を撮影し続けてきたけれど、いよいよ、生活苦ざんすね〜

母親の外出やら、オシメ、果ては、デイ・サービスを心配する前に、こりゃ、この生活苦を何とかせにゃ。

という次第で、今週、中区役所の生活保護課に相談しに行ってきますわ。結末は、またまたブログでね〜bearing

最近、つくづく、思うコト。

オーストラリアでは、映画を制作する時には、すべての制作資金、配給会社が、決まっていなければ、映画には、ゴー・サインが、出ないの。その代わり、一旦、ゴー・サインが、出ると、映画制作期間中は、監督のギャラは、キチンと保証され、構成台本執筆には、最低でも50万円支払われる。というか、これが、アタシのアチラでの相場ざんした。

でもね、すべてにおいて、がんじがらめ。監督でも決して、監督として別段、尊敬もされず、スタッフも全員、凌ぎを削って、自分が、トップになれるように、お互いを蹴落とそうとすんのよ。前作の「THEダイエット!」は、カメラマンとクリス・ヌーナン監督が、アタシの側についてくれたので、何とか凌ぎ、アタシの作りたい映画になったんよ〜crying

一方、日本は、最初は、だ〜れも助けてくれない。だから、HDカメラも全部自前。でも、そのウチに必ず、志を同じにする有志が、集い、今回の母の新作の場合だと撮影を開始して、1年以上たってから、スタッフ、投資家が決まり、よっしゃ、とばかり、今、映画を完成させる為に動き出してんの。

この方法の有り難いところは、監督としてのアタシの創造力が、尊重され、存分に発揮出来るっつう点だわね。ただ、監督としての生活は、キビシイっす。

そ、つまり、どちらに転んでも、映画を生み出す事は、厳しく、大変だ、ということsign03think 今回で4回目だけど、それぞれ、キビシかったもんなあ・・・

そう考えると、息子は、やっぱり、シドニーの父親のところにいた方が、いいんだと思う。

いや、待てよ、息子は、そんなアタシの状況を知って、シドニーに戻ったのかも。オバアちゃんの映画をガンバッて作ってね、と言い残してったからー。















ココ数日間は、ナンなのさ〜スリルとサスペンス、満載やねsign01しっかも、撮影して、チョーヘロヘロ、だにこうして、セキララ☆ブログを書いているのは、annoy大金欠yenだからよ〜

でも、さあ、主役は、やっぱり母ざんしたよ〜happy01

前回のブログで、おとうの<爆弾宣言>=息子が、日本に住んでもいい発言から、一夜明けた昨晩のコト。今回の新作映画のアタシのスタッフが、スチールやら映像撮影(アタシもねっ!)する中、今度は、母の爆弾宣言が、飛び出した〜 bombbombbombbombbombbombbombbomb

これは、特に、息子が、日本の学校の休みごとにシドニーに帰れる事を勝手に決めていて、おっかちゃんが、飛行機代を出してくれるだろう、と思っていたことが、分かった後だったんだ。

アタシは、息子に厳かに言いましたよっsign01

「お母さんには、残念ながら、そんなお金はない。お母さんは、貧乏な映画監督なのは、キミも知っているでしょ?今回だって、キミとお父さんの飛行機代を払うのは、とても大変だった。(って、借金だしー!coldsweats02)もし、このまま日本に残って、お母さんとオバアちゃんと住むならば、日本のフツーの小学5年生として、生活をしなけりゃならない。オバアちゃんを助け、お母さんのお手伝いをたくさんして欲しい。」

と、ここで、母の横入り発言。「キミが、考えているコトは、甘いsign03そんな気持ちでいるなら、明日(って、今日ね)お父さんと一緒にシドニーに帰りなさいっsign01

おい、おい、おい〜どっひゃ〜んsign03

息子は、ビックリ、それからsweat02メソメソ、決断出来ず、また、メソメソsweat02

結局、旅立つギリギリの今日の昼過ぎまで、息子は、決断出来なかった。おとうには、ホテルをチェック•アウトしてもらい、自宅まで来てもらって待機。

そ、辛抱強く待った元フーフ、ざんす。

遂に、12時半頃に息子は、はっきり、きっぱりと「やっぱり、シドニーに戻る。」という答え。

それから、慌てて荷造りして(アタシが、荷造りをしているところをおとうに撮らせたぜ!)慌ただしく、出かける前に、母に息子の決断を告げると、今度は、母が、絶句sign01息子が、シドニーに戻る決断は、ショックだ、と言うんすよね。coldsweats02 はああ・・・

そして、母は、カメラを回しているアタシに向かって捨てゼリフっ!!

「子供に棄てられたんだな。」

おい、おい、おい〜どっひゃ〜んsign03

息子も息子で「ウン、棄てた。」と母に答える。

それでも二人にカメラを向けているアタシ・・・movie

<子供に棄てられた>のに平気でカメラを回しているアタシに、母は、ぶち切れて、立ち上がり、(「ヤメロよっsign01」と叫んだと思う。)自分の部屋に行ってしまった!

ああ、そうまでして映画にしたいのね、アタシ。これを業と呼ばずして、何を業と言うんじゃ〜sign02coldsweats02

息子との別れは、YCAT-Yokohama City Air Terminalで、成田まで行かなかった、っつうか、行けなかったの、金欠で。でも、おとうもその方が、別れが、ツラくなり過ぎずにいいんじゃないかってー。息子は、成田行きのバスを待つ間、アタシに寄りかかり、ずうっと顔を上げられず・・・weep

さ〜て、もう一つ、オドロイタのは、おとうに「母の映画を作っている。」と言った時のコト。即座に、それは、スゴイし、スバラシイ、だとっsign03

「自分の母親が、アルツハイマー病であることを隠さずに、さらに映画にするのは、スゴイ。お前の映画キャリアの中でも、最も重要な作品になるんじゃないか。」だって!

おとうが、まだ、アタシのオットだったら、同じ台詞が言えたかどうかは、ビミョーだぜ、って思うけど、まあ、賛成してくれてよかったっす。

しっかし、我が人生で、一番長い1日だったな〜ふう。think

先人が、置いていったもの.jpg              upwardright 息子が、残していったもの:上履き(25センチ!!)、手袋、コミックブック・・・
























2011年1月21日 06:45

カウント•ダウン!

無事に予定通り、息子の父親、我らがおとうは、19日に日本上陸sign01息子と二人して、YCATでお出迎えしたざんす。

その後、おとうが、宿泊するホテルに移動し、遅めの夕食を久しぶりに親子3人で、採りました〜restaurant

とまあ、親子ごっこは、大切だ〜ね。離婚したって、父親と母親であり、家族である事には、変わりはないっsign01と、まあ、かように心底、思っていますがな。

とは、言え、水面下では、それぞれ、複雑な感情が、働いておるのだ〜gawk

実は、ね、息子は、ここのところ2晩続けて、泣いてんのよ

そりゃ、どんなに<変態>だと思っていても、母親のアタシとオバアちゃんとは、別れたくない。この1ヶ月で、まるで今まで横浜にいたように、環境になじんで、フツーの生活をしてきたからね。

先人とオバアちゃん1.jpgオバアちゃんのアルツハイマー病の実態にショックを受け、それを受け入れ、さらには、気遣い、この1ヶ月で、我が息子ながら、成長したなあ、と思うよ。

ま、そんなことを<理路整然と>おとうに述べてみた・・・

と、昨日のコト。

おとうの口から、bomb bomb bomb bomb bomb チョー爆弾宣言bombbombbombbombが、飛び出したsign03

おとうは、息子に向かって、「22日に予定通り、自分と一緒にシドニーに戻るか、このまま、オカアさんとオバアちゃんと一緒に横浜に居残るか。お前が、それを望むのなら、それでもいい。」と言うではないかっsign01

先人とオバアちゃん2.jpgいや、まあ、ホント、我ら、いつも先が読めない人生の展開だな〜coldsweats02

息子は、息子で、突然に決断を自分に預けられ、悩み始めた。11歳にしては、スゴイ決断を迫られていると思うよ。

母であるアタシ? heartそりゃ、一緒にいたいっすよ〜heart

でも、ね、息子の将来のためには、それが、いいんだか、どうだか。

いや、将来は、息子が、切り開かなきゃ、ならんもんだから、シドニーだろうと横浜だろうと、関係ないっか。

それでも、悶々として、こうして今朝は、午前3時半に目が覚め、朝暗〜いウチに起き出して、仕事しているってワケ。

明日のコトが、全く分からない。コレってスゴクねえsign02




















2011年1月16日 08:54

イトコ同士の妙

さ〜て、息子が、日本に来てから、早くもほぼ1ヶ月sign01こういう時間ってて、ホンマ、早く過ぎ去りますな〜coldsweats02

久しぶりの母親稼業に、アタシは、ヘロヘロですがな〜sign05 メシ作りと洗濯に追われている〜happy02

ありがたいコトに息子は、妹の末っ子、つまり、アタシの姪っ子と大の仲良し。二人とも11歳で、5年生。通常だったら、ど〜なんでっしゃろ、と思うビミョーな年齢、しかも女の子と男の子でっせ!

でも、仲いいの。

本人たち曰く、二人とも<下ネタ>好きだからなんだってさ〜happy01

ふーん。

アタシが、見たところ、高1のお兄ちゃんがいる姪っ子が、男のバカさ加減をよ〜く知ってて、息子の愚かさをしっか、と受け止められる度量が、あんだと思うなっsign01

姪っ子は、息子のエンドレスのおふざけにも、動じないもんね〜

先人とこっちゃん(2011年1月).jpgアタシの直近のイトコ達は、男が、多く、結局、皆、嫁をもらったりして、(もらってないのもいるけれど)それぞれ自分の家族を持つようになったら、何とな〜く、付き合いは、疎遠になっちまったもんな〜

そんなアタシのイトコの一人が、我が関口家について、名言を吐いたのであったsign03


       「関口家の常識は、日本の非常識」

ヤツは、サラリーマンね。母は、激怒、アタシは、ウマイッ、その通りって思ったな
sign03ほんで、そのコトに誇りを感じたのであった〜 scissors

まあ、これから息子と姪っ子が、大人になった時に、今のような濃密な付き合いがあるかどうかは、知らんけれど、今の段階で仲のいい二人には、いい思い出をいっぱい、作ってちょって、思うよ。

                           downwardright   姪っ子を箱の中に入れているっsign01

こっちゃんを箱の中に入れる.jpgさてさて、来週、シドニーに戻る息子。いよいよ、おとう(息子の父親=元オット)の日本上陸だ〜sign03シドニーに戻りたくないだろうという息子を想定して、迎えに来るワケよ。

撮影も山場、ざんす!












                   謹賀新年 2011年
 
        明けましておめでとうございま〜す
sign03

息子が、昨年の12月19日に帰ってきて以来、PCは、はるか彼方〜coldsweats02

アレレレ?最後にこのセキララ☆ブログを書いたのは、昨年の12月の何日だっけ〜? (母に負けじ、記憶もはるか彼方だわさ〜)

今日は、妹一家と一緒に出かけている息子、っつうか、妹一家に連れ出しってもらった、と言う方が、正しいっす。

鬼のいぬ間にブログ書き、だよん。はあああ・・・

1年ぶり近くで会う息子は、甘ったれで、陽気で、オチャラケなくせに繊細で、せっかちで、お喋りで、とまあ、コアな性格は、全く変わらず。変わったのは、子供用最大の160センチの洋服を楽々着こなし、足のサイズは、ナント25センチ!アタシを抜いちまったぜ〜 coldsweats01 

と、身長も横もデッカくなりまひた〜good

しかし、自分のコトを自ら<ペタ男>と呼び、オバアちゃんにもアタシにもペタ、ペタとくっつくのじゃ。

先人とオバアちゃん.jpg11歳にしちゃ、幼くないかい???

オチャラケ先人1.jpgでも、オバアちゃんは、二ッコ、二コ〜scissors

ここのところ、母のシモ問題で、煮詰まり、やや疲れていたアタシと母の関係に、息子は、新風を吹き込んでくれやした〜happy01

ただ、息子なりに母の変わりようには、オドロキ、息子なりに心を痛めている様子。think

先日の母と息子の会話。

母 「(なぜか急に)認知症の人なんか、見たことないでしょ?」
息子「あるよ〜」
母「アラ、誰?」
息子「目の前にいるよ。オバアちゃん!」
母「えええっ、ヒドイわね!!(真剣に怒る)」


オチャラケ先人4.jpgその後、息子は、私と二人きりになった時に、「オバアちゃん、自分の病気のコト、知らないの〜」と目をまん丸くして、驚いておったな。

11歳にアルツハイマー病の実態を説明するのは、ムズカシイ・・・

でも、息子にとっては、ネパールに行くことと同じ位、母と暮らす事は、いいお勉強だわさ。

一方、アタシの日々は、息子のメシの支度、洗濯に追われる、追われる。更には、テニスとピアノのお付き合いもねっsign01

しかも、そんな様子を撮影したりしているんで、益々PCが、グングン遠のいちゃってんのよ〜

19日には、息子の父親、おとうが、来日(そ、日本上陸!!)するんだけど、ど〜なっちゃうべさ。

ただ、おとうは、母のアルツハイマー病の実態を聞いた後、ビビって、ホテルを取ってくれ、だと。どうせ、撮影されるのを拒否するだろうから、まあ、いいっか〜good

今年は、いよいよ母の新作「此岸、彼岸」を完成させる年。飛躍出来る年にしたいな〜

    今年も、どうぞ、どうぞ宜しくお願いしまーすsign03


ほんじゃ、新年の出血大サービス、息子の3つの顔ヘンゲ〜wink

いつもの先人.jpg
マジメ先人.jpgいつもの先人2.jpg
                            あ〜あ、親バカ〜
sweat01

















2010年10月28日 17:36

実りの秋、かな〜!?

セキララ☆ブログ、書く時は、書くっつうカンジですね〜sign01

昨日は、苦しく、今日は、ウレシイ〜 まさに喜怒哀楽の人生じゃん、アタシってheart04 happy01

だって、歓喜のニュースが、飛び込んで来たんだもんね〜scissors
シドニーの家裁、その後の結果報告でーす。ワ〜イ!!息子が、9年ぶりにWATCH LISTから外されることが、正式に承認されたっすsign03

ああ〜、長かったな、やっぱり。ウソでも短かかった、とは、言えませんがな。punch

でも、これで、息子は、晴れて自由にオーストラリアから出たり、入ったり出来る身分になったのでありまーす。メデタシ、メデタシ〜shine

アタシの準備した書類が、家裁で却下された後、おとうは、弁護士に書類作成を依頼して、再度、先週の木曜日に家裁に提出したんだね。

その中で、弁護士は、おとうにこんなコト、書いてんだよ〜

Letter from Lawyer - 3 sec p.2.jpg12は、お前サン(おとう)は、ハーグ国際法の子供誘拐法の項目のことを知っているのか。日本国は、この条約に署名をしていない。更に、今は、子供は、お前サンと住んでいるというオーストラリアの家裁で決定されたことを日本国は、必ずしも承認するとは限らない。

13は、お前サンは、例えば、子供の母親(アタシ)が、子供をオーストラリアに帰すことを拒否した場合、オーストラリアとしては、何も出来ない。お前サンが、日本に行き、日本での家裁法に則って、闘わなければならない。

14. 我々(弁護士)による子供をWatch Listから外すのは、危険であるというアドバイスにも関わらず、お前サンは、この案件を家裁で推進するんだな


って、14は、まるで脅しのようですな〜shock

弁護士の手紙にも関わらず、おとうは、母親であるアタシと合意したことだから、と家裁に合意書を提出した。おとうもここまで来るには、9年の歳月が、必要だったんだわさ。

それにしても、この高ビーな西洋の法律姿勢って、どうよ〜bearing 

ちなみにアジアの国は、どこも署名していないんだ、このハーグ国際法の子供誘拐防止法には、さっ。

思えば、この高飛車な姿勢を高飛車とも思わない<差別>の中に、30年近く生きてきたんだよなあ。でも、アタシには、よかったんだよね〜scissors自らの超えるハードルが、自ずと高くなり、努力に努力を重ね、いくつものハードルを超えて来なけりゃならなかったからね。

まあ、ヤレヤレ、ホッとしたというのが、正直なところだ〜ね。confident

もう一つ、A Very Good Newssign03

同じ日に、息子は、現在通っている小学校内のYoung Musician Award見事優勝した〜shine ピアノでパガニーニを弾いたんだよ。今回の優勝で2回目ですがな〜デへへへ〜good

Young Musician Award 優勝(2010.10.28).jpg早速、息子にスカイプ telephone して、おめでとうsign03とシャウト。

でも、 本人は、優勝より、アタシが月曜日に送ったポケモンの新しいソフト「ブラック」が、今日都合よく到着して、そちらに夢中だったんだ〜wink 何とかのポケモンが、ナニレベルだとか、喋りまくる、まくる。アタしゃ、チンプンカンさ。

だって、優勝は、した途端に過去のハナシじゃん。引きずるのは、よくない。

しっかし、この息子の照れた表情は、ま、分かるとして、息子の右ズボンのポケットを見てよ〜wobbly

こりゃ、テニス・ボールだな。tennis テニス・ボール入れたまま、ピアノ弾いたのか〜

ま、ここが、アタシが、息子の好きなトコでもあるんだけど、ね。

このブログを豪雨の音を聞きながら、書いているけど、いよいよ実りの秋か〜とは、思うよ!

後は、新作っすねえ・・・

















プロフィール

sekiguchi

関口祐加 最新作 『此岸 彼岸』

1957年5月、横浜本牧生まれ。
フト気が付けば、すでに在豪28年目、日本に住んでいた時よりも長くなり、唖然。映画を作り始め20数年たつが、母親は、今に至るまで私が、何をしているのか全く分からず。だって、今回の「THEダイエット!」で、やっと監督作品3作目と超寡作。最新ドキュメンタリー映画作品「此岸、彼岸」は、そんな母を被写体に2009年9月に撮影が始まったばかり。更には、<衝撃的な>初劇映画作品「嘘をつく女」をメノポが、ヒドクなる前に作るのが、大きな夢ですっ!「戦場の女たち」「When Mrs. Hegarty Comes to Japan」「THEダイエット!」(原題:Fat Chance)ともに、内外で受賞数多数。

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