セキララ☆ブログ、書く時は、書くっつうカンジですね〜
昨日は、苦しく、今日は、ウレシイ〜 まさに喜怒哀楽の人生じゃん、アタシって

だって、歓喜のニュースが、飛び込んで来たんだもんね〜
シドニーの家裁、その後の結果報告でーす。ワ〜イ!!息子が、9年ぶりにWATCH LISTから外されることが、正式に承認されたっす
ああ〜、長かったな、やっぱり。ウソでも短かかった、とは、言えませんがな。
でも、これで、息子は、晴れて自由にオーストラリアから出たり、入ったり出来る身分になったのでありまーす。メデタシ、メデタシ〜
アタシの準備した書類が、家裁で却下された後、おとうは、弁護士に書類作成を依頼して、再度、先週の木曜日に家裁に提出したんだね。
その中で、弁護士は、おとうにこんなコト、書いてんだよ〜
12は、お前サン(おとう)は、ハーグ国際法の子供誘拐法の項目のことを知っているのか。日本国は、この条約に署名をしていない。更に、今は、子供は、お前サンと住んでいるというオーストラリアの家裁で決定されたことを日本国は、必ずしも承認するとは限らない。
13は、お前サンは、例えば、子供の母親(アタシ)が、子供をオーストラリアに帰すことを拒否した場合、オーストラリアとしては、何も出来ない。お前サンが、日本に行き、日本での家裁法に則って、闘わなければならない。
14. 我々(弁護士)による子供をWatch Listから外すのは、危険であるというアドバイスにも関わらず、お前サンは、この案件を家裁で推進するんだな。
って、14は、まるで脅しのようですな〜
弁護士の手紙にも関わらず、おとうは、母親であるアタシと合意したことだから、と家裁に合意書を提出した。おとうもここまで来るには、9年の歳月が、必要だったんだわさ。
それにしても、この高ビーな西洋の法律姿勢って、どうよ〜
ちなみにアジアの国は、どこも署名していないんだ、このハーグ国際法の子供誘拐防止法には、さっ。
思えば、この高飛車な姿勢を高飛車とも思わない<差別>の中に、30年近く生きてきたんだよなあ。でも、アタシには、よかったんだよね〜
自らの超えるハードルが、自ずと高くなり、努力に努力を重ね、いくつものハードルを超えて来なけりゃならなかったからね。
まあ、ヤレヤレ、ホッとしたというのが、正直なところだ〜ね。
もう一つ、A Very Good News
同じ日に、息子は、現在通っている小学校内のYoung Musician Awardで見事優勝した〜
ピアノでパガニーニを弾いたんだよ。今回の優勝で2回目ですがな〜デへへへ〜
早速、息子にスカイプ
して、おめでとう
とシャウト。
でも、 本人は、優勝より、アタシが月曜日に送ったポケモンの新しいソフト「ブラック」が、今日都合よく到着して、そちらに夢中だったんだ〜
何とかのポケモンが、ナニレベルだとか、喋りまくる、まくる。アタしゃ、チンプンカンさ。
だって、優勝は、した途端に過去のハナシじゃん。引きずるのは、よくない。
しっかし、この息子の照れた表情は、ま、分かるとして、息子の右ズボンのポケットを見てよ〜
こりゃ、テニス・ボールだな。
テニス・ボール入れたまま、ピアノ弾いたのか〜
ま、ここが、アタシが、息子の好きなトコでもあるんだけど、ね。
このブログを豪雨の音を聞きながら、書いているけど、いよいよ実りの秋か〜とは、思うよ!
後は、新作っすねえ・・・
昨日は、苦しく、今日は、ウレシイ〜 まさに喜怒哀楽の人生じゃん、アタシって
だって、歓喜のニュースが、飛び込んで来たんだもんね〜
シドニーの家裁、その後の結果報告でーす。ワ〜イ!!息子が、9年ぶりにWATCH LISTから外されることが、正式に承認されたっす
ああ〜、長かったな、やっぱり。ウソでも短かかった、とは、言えませんがな。
でも、これで、息子は、晴れて自由にオーストラリアから出たり、入ったり出来る身分になったのでありまーす。メデタシ、メデタシ〜
アタシの準備した書類が、家裁で却下された後、おとうは、弁護士に書類作成を依頼して、再度、先週の木曜日に家裁に提出したんだね。
その中で、弁護士は、おとうにこんなコト、書いてんだよ〜
12は、お前サン(おとう)は、ハーグ国際法の子供誘拐法の項目のことを知っているのか。日本国は、この条約に署名をしていない。更に、今は、子供は、お前サンと住んでいるというオーストラリアの家裁で決定されたことを日本国は、必ずしも承認するとは限らない。13は、お前サンは、例えば、子供の母親(アタシ)が、子供をオーストラリアに帰すことを拒否した場合、オーストラリアとしては、何も出来ない。お前サンが、日本に行き、日本での家裁法に則って、闘わなければならない。
14. 我々(弁護士)による子供をWatch Listから外すのは、危険であるというアドバイスにも関わらず、お前サンは、この案件を家裁で推進するんだな。
って、14は、まるで脅しのようですな〜
弁護士の手紙にも関わらず、おとうは、母親であるアタシと合意したことだから、と家裁に合意書を提出した。おとうもここまで来るには、9年の歳月が、必要だったんだわさ。
それにしても、この高ビーな西洋の法律姿勢って、どうよ〜
ちなみにアジアの国は、どこも署名していないんだ、このハーグ国際法の子供誘拐防止法には、さっ。
思えば、この高飛車な姿勢を高飛車とも思わない<差別>の中に、30年近く生きてきたんだよなあ。でも、アタシには、よかったんだよね〜
まあ、ヤレヤレ、ホッとしたというのが、正直なところだ〜ね。
もう一つ、A Very Good News
同じ日に、息子は、現在通っている小学校内のYoung Musician Awardで見事優勝した〜
早速、息子にスカイプ でも、 本人は、優勝より、アタシが月曜日に送ったポケモンの新しいソフト「ブラック」が、今日都合よく到着して、そちらに夢中だったんだ〜
だって、優勝は、した途端に過去のハナシじゃん。引きずるのは、よくない。
しっかし、この息子の照れた表情は、ま、分かるとして、息子の右ズボンのポケットを見てよ〜
こりゃ、テニス・ボールだな。
ま、ここが、アタシが、息子の好きなトコでもあるんだけど、ね。
このブログを豪雨の音を聞きながら、書いているけど、いよいよ実りの秋か〜とは、思うよ!
後は、新作っすねえ・・・

