2010年4月アーカイブ

5月ですね、X-GUN西尾です。

これを書いてる日はものすごく暖かく、とてもいい日でしたが、
みなさんが読んでる日はどんな天気ですか?
また寒い日に戻ったりしてませんかね?
体調崩すっちゅうねん。
マジで、もう寒い日に戻るのは嫌ですね。

さぁ、今回戻ってきましたよ!2PMが!

こんかいの2PMの曲は『Again&Again』『Heartbeat』と3部作?と思わせるぐらいの曲。

2PMの肉食系がおもいっきり出てる、2PMらしい曲とも言えますけどね。

2PMらしいって言うのは「せつな熱い」ところ。
「せつない」中に「熱い」モノが感じられる作品、これぞ2PMだと思うんです。

『Again&Again』も『Heartbeat』もそんなところあるでしょ?

ピアノの弾き語りで入るところも、さらに倍!せつなさ増しですよね。

肉食系にさらに磨きがかかってる2PM。

せつない男ほど哀愁が漂ってより肉食系になるんですなー。

2PM - Without U




続いては久々のカムバック、三銃士です。

三銃士は前回の『行こう』はトロット曲で楽しい感じでしたが、今回もまた楽しい感じの曲です。

『行こう』はSuperJunior-Tの『ロクゴ』を作った作家さんが作った曲で、SuperJunior-Tの次の曲として
用意されていた曲だったんです。

その曲を三銃士が歌ってヒットしたんです。

今回の曲『Eat Eat』は今度はSuperJunior Happyの次の曲として用意されてたんじゃないか?と
思うぐらい、SuperJunior Happyの『クッキングクッキング』に曲の感じやテーマが似てるんです。

それは流行のパクリとかではなく、その楽しい路線を三銃士は、どんどんやっていくんじゃないか?という期待があるんです。

『行こう』のときは楽しい感じが最初ぎこちない所がありましたが、
こういう曲の時のコツをつかんだのか、三人ともノリがすごくいいんです。

こういう曲ってなりきるのがすごく重要ですもんね。

なんか、日本で言うと『みんなのうた』とかで流れてきそうな曲で、覚えやすくて
つい歌いたくなる曲ですね。

먹어 먹어(eat eat)



次は、三銃士の記事書いてて、思い出しました。

ずっと書くの忘れてました。

SuperJunior Mです。
忘れてました、書こうと思ってたんですよ、ついうっかり。

で、時間も経ってたんですが、やっぱりかっこいいので紹介しちゃいます。

数あるユニットの中でもSuperJunior Mはちょっと変わったユニット。
本来のSuperJuniorのメンバー以外がメンバーにいるというおもしろさ。
しかも2人。
中国での活動を目的に作られたこのグループなので、2人も中国人メンバー。

今回のバージョンは韓国語ですが、中国語バージョンもあるんです。

『Sorry,Sorry』に通ずるものがある、耳に付く、一定の音程で強弱がなく何度も聴きたくなる曲。

『Super Girl(Korean version)』



このところ、実は久々にドラマにはまってるんです。
それは『カインとアベル』って言うソ・ジソプさん主演のドラマ。

ソ・ジソプ好きなんで、是非見たかったのがDVDで発売したんで見始めたんです。

したら、マジで止まらない止まらない。

病院が舞台で繰り広げられていくんやけど、ただただそれではないんですねー。

「もう、こんないいところで終わんなや!」といいながら、次も見ちゃうんですね。

マジではまりますよ。

ちょっと気になった方見てみて下さい。

単純にソ・ジソプかっこいいですから。

お疲れ様です、X-GUN西尾です。

先週はお休みいただきましてすみませんでした。

先週まで美川憲一さんの舞台に出させていただいてまして、その稽古とお仕事で
夜遅く、朝早いという、ピンクレディーみたいな感じだったので、
40おっさん、養命酒を飲んでやっとこさ過ごしておりました。
そこでこのブログとなると、睡魔と闘い合計43回はカクッとなりながら
最終的には睡魔に負けてしまうパターンになってしまいそうだったため
お休みさせていただきました。

すみません。

今週からまたバリバリとがんばりますのでよろしくお願いします。

さぁみなさん、いよいよ出ましたね、イ・ヒョリちゃんの新しいアルバムが!!!

待ったっちゅうねん、すごく待ったよ、イ・ヒョリちゃん。

2008年から音沙汰なしってどういうこと?
そりゃバラエティには出てましたよ。
バラエティでも一番いい賞を受賞してましたよ。

そりゃファンにとっちゃそれもすごくうれしいですよ。
でも、でもですよ、音楽でかっこいいところ見せてくれるのが
ファンにはすごく、めちゃくちゃ、超、爆裂うれしいことですからね。

そんなイ・ヒョリ、出しました新しいのを。

そんな4枚目のアルバムのタイトルは『H-Logic
このタイトルの由来は「イ・ヒョリがイ・ヒョリ自身の考えで作り上げていく」という意味から『H-Logic』というタイトルになったそうです。

このアルバムは、ヒップホップを基本にし、いろんなジャンルに挑戦に挑戦することによって、
今後のK-POP界に新しい風を吹かせる事を念頭に作られたアルバムなんです。

今は去年から引き続きのガールズグループブーム。

たくさんのガールズグループが人気のある中、イ・ヒョリはいろいろ考えたみたいなんです。

ずっと出してなかった不安、でも自身の中にある自信。
グループが主流の中一人で勝負することがどういったものなのか
僕にはわかりませんが、相当なものだと思います。

そこで、イ・ヒョリがたどり着いたのは「リードすることにより、他との差別化を図る」。
これはガールズグループがシングル、ミニアルバムを連続で出すのが主流の昨今
イ・ヒョリは14曲のフルアルバムを出し、ミュージックビデオにもお金をかける
それは実際かなりの勝負だと僕は思います。
主流に乗らず、我が道を行く。
それをイ・ヒョリは選んだんです。

曲も約1000曲の中から100曲に絞り、そこから十数曲に絞った上で選ばれた14曲。

それらも人気作曲家に依頼するのではなく、無名でも実力のある作曲家に依頼し
フューチャリングするラッパーも基準は同じ、実力があれば、無名でも関係ないということを基本に選んだそうです。

そんな中からタイトル曲に選ばれたのは『Chitty Chitty BangBang』。

この曲、どっぷりかっこいいHipHopなんですが、サビの部分はHioHopの中にものすごくキャッチーなメロディが入ってるんです。
これぞイ・ヒョリ節。

たくさんのガールズグループがいろんな曲を出してる中、どこにも属さない、唯一無二とはこのこと。

イ・ヒョリがやればイ・ヒョリ。

ここで紹介するアーティストはたくさんいますが、それができるのは本当に
一握りのアーティストだと思います。

MVは他の世界からUFOに乗ってやって来たイ・ヒョリ。

まぁ説明するより見てもらったほうが早いですね。


Lee Hyori  『Chitty Chitty Bang Bang』

イ・ヒョリちゃん、期待してただけにどうなるかと思いましたよ。

よくあるでしょ?「あそこのラーメンめちゃめちゃおしいしかったよ」
「マジでおいしいから1回食べてみて」なんて言われると、自分の中で想像してしまいそれを超えなくて「そんなにおいしい?」ってなる時。

それ見たいに、アルバムが出ない間いろいろ考え、いよいよ出ますって時には
「こんなアルバムやろ」「いやこんな感じちゃう?」なんて考えてました。
だから「ラーメンの法則」みたいになるんんじゃないかと思ってたんですが、しっかり超えてくれました。

あとはこれから数々の歌番組に出るイ・ヒョリちゃんに注目するばかり。

今後の歌番組が楽しみです。

これを機に、スカパーもHDに変えようかな?

WAO!まさにイ・ヒョリ効果!!


結構イ・ヒョリの事語ってしまった・・・。


まぁ久々カムバックやからいいか!!

こんばんは、ニッチャメンです。

マジで暖かくなりませんね。

この話題も今回までかな?何て思いながら、もう3週ぐらい書いてますよ。

いい加減にしてほしいよ。

で、いま少しのど痛いみたいな。
これで風邪ひいたら最悪ですよ。

そんな時はK-POPを処方して元気になろう!!

さぁ今回紹介するのはここでは初めてですかね?
After Schoolです。

いや1回紹介しましたかね?
モー娘。の『LOVEマシーン』をカバーしてたときに紹介したかも知れません。

でも初めてのつもりでお願いします。

After Schoolは8人組の女の子グループ。

このAfter Schoolは日本のモーニング娘。のように
卒業、加入方式を取り入れてるグループなんです。

なので、サボってると「あ、新しい子が入ってる」なんて驚くことがあります。

そんなAfter Schoolがサードシングル『Bang!』を発表しました。

正直、After Schoolはガールズグループがいっぱい活躍、デビューしてる中で
なにかここで「これぞAfter Schoolじゃいっ!!!!」みたいなんがないと
なんかガールズグループいっぱいいる中で埋もれてしまう!って思ってたんです。

そんな時出してくれたのが『Bang!』。
これね、最初に鼓笛隊って古い言い方でわかりますかね?
小太鼓を首からかけて、叩きながら歌うんです。
映画『ドラムライン』のような感じ。
なんですが、これがピカイチかっこいいんです。
『ドラムライン』を取り入れるのは、大正解だと思います。

単純に映画でもあったけど、『ドラムライン』は、かっこいいですからね。

曲も最初からグイグイ引き込まれますよ。
イントロのみんなんで合わせて『T.R.Y Do it now!』って言ってるところ聴いたら
もう気分が跳ねてました。
歌も入ってすぐのドラムの音だけの所も高ぶって来ません?
で、a!ha!、a!ha!、a!ha!のところの音止まるところと、あの踊りね。
かっこいいし、踊りも超まねしたくなりますよね。

ラップのところなんてマジで鳥肌立ちました。

なんと言ってもあとは、全体を通して音もですが、踊りが超かっこいいですよ。

これでAfter Schoolは1歩リードしましたね。

After School『Bang!』

あと今回、僕また韓国に行っちゃったんです。

行ったのが4月2日。

そうです、コブギのタートルマンさんの命日に行ってきたんです。

もちろん、お墓に命日に行くためにです。

一度行ったことはあるから、バスに乗ってこの景色のところで降りればいいんやな
なんてのはわかるんですが、そのバス停の名前もバスに乗る駅も全くわかりません。

ので、事前にネットカフェに行って詳しく書いてあるところに行って印刷してきました。

その印刷した紙を持って、まずはバス停のある駅へ・・・・
駅へ・・・・
駅へ・・・・・・・・?

ない!印刷してきた紙が!
正確にはあるんやけど、駅の名前とバスでの行き先の書いてあ
るページだけないんです。

ヤバい!これじゃ絶対行けない、どうしよう!?

そうや!韓国はネットがすごい国。
いたるところにネットカフェがあるはず、と探すこと30秒。
ありました。

いつもならひるみますが、今日はひるみません。
「たのもう!!」と道場破りのように堂々と扉を開け入って行きました。

日本のYahooのアドレスを入れ・・・・・・・

瞬く間に詳しく書いてある所にたどり着き、手書きで駅名とバス停の名前を書いて

10分でネットカフェを出ました。

そこからはもうこっちのもの。
行きなれた地下鉄で、行きなれたバスターミナルに着き、
行きなれたバスに乗り
行きなれた風景を見ながら、たどり着きました。

そのバス停からはタクシーで行かなくてはなりません。

タクシー乗り場も前回もう把握してますから、余裕でタクシー乗り場まで行って
行き先を告げました。すると、一人のおばさんが同じく運転手さんに同じ行き先を告げました。

するとタクシーの運転手さんがおばさんに言ってくれたみたいで、相乗りが出来ました。

ちょっとラッキー。

半額で済むじゃないですか。

とウキウキしながら到着。

したら、おばさんが何の躊躇もなくお金を払ってくれました。

「え?」なんて思ったけど、ありがたくちょうだいし僕もタクシーを降りました。

したら、運転手さんが「お金!」って言ってるんです。
「はぁ?」
そうです、相乗りなのにおばさんからも僕からもメーターの料金を取ったんです。

だったら僕は違うタクシーで行ったらよかったよ。

で、タートルマンさんが眠ってるお墓にと、2階に上がったら『シンララ』がかかってるんです。

「え?!」と思い曲が流れてる部屋をのぞいたら、スタッフさんやお母さん、お兄さんがいらっしゃいました。

中に入るのもはばかられたので、外で立ってたら、男性が「ファンの方ですか?」と聞いてくださったので「日本から来ました、コメディアンです」と伝えました。

したら中へどうぞと招いていただいたんです。

すごくありがたく、すごくうれしかったです。

中に入らせていただき、歌を聴いてるとすごく淋しい気持ちになりました。

「もういないんだな」

涙が出てきました。

そんな僕にお母さんは語りかけてくれて、握手をしてくれました。

そのあとは、お母さん、お兄さんのご好意でお昼ご飯をご馳走になりました。

タートルマンさんが長い日々を一緒に過ごしてきたお母さん、お兄さんとお会いすることが出来てタートルマンさんを身近に感じることが出来ました。

帰りもスタッフさんがソウルまで送ってくださいました。

そのとき車の中で聞いたんですが、亡くなる前の話し合いで、
大きなツアーをやる予定があったそうです。

その中に日本も入っていたとおっしゃってました。

本当に残念でなりません。

1度でいいからコブギのライブを、生歌を見てみたかった、聴いてみたかった。

僕はその日何度も何度もコブギを聴きました。

ありがとう、タートルマン。
何やってんだよ、タートルマン。

いろんな事を思いながら。

コブギ 『シンララ』

まさか!?のコラボ!G-DRAGON
お帰りクムビちゃん、和む『飛行機(ピヘンギ)』

 

 

やっぱり春だね!
X-GUN西尾です。

春真っ盛り!と言いたいところですが、これ書いてる今、暖房つけてますからね。

早く暖かくなれ!!!

 

さぁ今日もこっちはベリーホットです!
K-POPのかっこいいところ紹介していきましょう。

まずはこの人出しちゃう?
いいの?
えらいことになるよ?

出しちゃおう、G-DRAGON!!!!!!!

 

G-DRAGONは3月25日にファーストソロライブを収めたライブCD『Shine A Light』を発売!

これは2009年12月5、6日にオリンピック体操競技場で行われたライブを収録したアルバムなんです。

 

最強にファンを熱狂させたあのライブをいつ何時でも、
僕らの好きなときにヘッドフォンで爆音にしながら聴けるんですよ。

最高ですよね。

 

そんなアルバムなんですが、ライブもさる事ながら、ボーナスCDが付いてるんですが
それが、みなさんお立会い、すごいことになってるんです。

なんとあのアメリカのラッパーで日本でも『今夜はロウロウ』がヒットした
フローライダーをフューチャリングした『Heartbreaker』が収録されてるんです。

 

G-DRAGONとフローライダーの関係とは?

そう言わずとも知ってる方もいると思いますが、
以前G-DRAGONがアルバム『Heartbreaker』が出てまもなく、
「あの曲はフローライダーの『ライトラウンド』にそっくりだ」と盗作疑惑が上がったんです。

 

もちろん僕はパクったなんて思いません。

が、なんとG-DRAGONすごいよ、
それを逆手に取ったのかどうかフローライダーをフューチャリングして『Heartbreaker』を発表しちゃったんです。

これがね、ただフューチャリングしてるだけとは全然違うんです。

 

まず歌の出だしのところ、今までの『Heartbreaker』とはまったく違うんです。
ノンストップな感じ?最高。

あとは遊び満載なところ。

ヒットした「ロウロウロウロウ」ってフレーズ入れちゃうみたいな。

かっこいいなぁ。

 

音源のみなので画像はありませんが、聴いてみてください。

 

 

G-DRAGON  『Heartbreaker』(Feat. Flo Rida)

 

 

で、なんとこれがきっかけなのかわかりませんが、フロライダーが5月21、22日に韓国でコンサートを開催するんです。

フローライダー「韓国でライブが出来るのはG-DRAGONのおかげ」と言ってるんです。

パクったとか別にして、そんな話題が持ち上がってるのに、フューチャリング快くOKしたフローライダーもかっこいいですよね。

しかもそのライブ主催者の方は「公演のときびっくりするほどのゲストを招待する予定」と言ってるみたいです。

えー?出るの?マジで?

楽しみですね。

 

続いては更新日の今日4月2日は僕をK-POPに導いてくれたアーティスト『コブギ』のタートルマンさんの命日なんです。

もう2年経つんですね。

今でも聴いてるコブギですが、そのコブギのボーカルだったクムビちゃんが、トロットのCD発売しました。

 

いやー久々見たクムビちゃん、あいかわらずかわいいんやけど、
ちょっとお姉さんになったような気もします。

あの伸びるあいかわらずの声は変わってませんね。

まぁ確かにトロットではないですが、コブギの曲もちょっとトロットちっくな感じもありましたからね。

ばっちりな感じしますよね。

この曲で何局かの歌番組にも出たみたいなんで楽しみですね。

 

 

Kumbi『Kong Dak Kong Dak』

 

 

 

 

最後は初めてアーティストの方じゃないのを紹介したいと思います。

それはコブギの『飛行機(ピヘンギ)』をたくさんの人がコーラスで歌ってるんです。

ちなみに原曲はこれです。

 

 

コブギ 『飛行機(ピヘンギ)』

 

 

 

 

これをコーラスにアレンジして歌ってるバージョン。

僕これ見ると泣いちゃうんですよね。

これがいつ収録されたものかわからないんですが、今これを聴くと、
亡くなったタートルマンさんの曲が今でもこうやってたくさんのみなさんに愛され歌われ、みんなが笑顔になり、聴いたお客さんが拍手を送ってくれる。

 

本当にタートルマンさんは亡くなってしまったけど、タートルマンさんの作った、歌った曲はこうして受け継がれてるんだなって思っちゃうんです。

 

すると泣いちゃうんです。

 

 

『飛行機(ピヘンギ)』 コーラス

 

 

 

タートルマンさん、もうあなたが亡くなって2年です。

新しいのが聴けないのは残念ですが、残してくれた音楽はずっと聴いていきます。

今、いろんな仕事が出来るようになってきました。

本当にコブギに会いたかったです。

 

そんないろんな仕事が出来るようになったひとつです。

4月からNACK5でラジオが始まります!

NACK5で手相芸人島田が、土曜日深夜1時~6時まで5時間の生放送が始まるんですがその中の30分を頂いて番組をやらせてもらうんです。

 

タイトルは『ゴリガチK(系)

まぁ〇〇系みたいな意味も含みながらもアルファベットのKにしたのは、大好きなK-POPを紹介するコーナーがあるからです。

 

そう、毎週1組のアーティストを紹介し、1曲かけるんです。

マジでK-POPでラジオやりたかったんです。

ありがとう!NACK5さん!

番組ではメールをガンガン受付てます

リクエストや自分のK-POP談、ライブを見に行った感想おすすめアーティストなど、いろんなメール待ってます。

 

アドレスは

『X- GUNのゴリガチK』
gori@nack5.co.jp

です。

ちなみにメールの受付は番組の始まる土曜から始めるみたいです。

その前に送るとメアドが存在しないみたいで送れないらしいです。

土曜もいつから開設されるかちょっとわからないので、送れない場合は
「あーまだなんだな。こりゃ夜ぐらいにもう一回送ってみるか」
ぐらいな気持ちでお待ちください。

 

明日、4月3日土曜日スタートです。

島田は深夜1時から6時までやってますが、僕らの番組は深夜2時半ぐらいから30分の番組です。

1回目と2回目は収録終わりました。
今回は1回目がBigBang、2回目はSuper Juniorをピックアップしました

是非聞ける方は聞いてみて下さいね。

 

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